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ソフトウェア開発品質向上支援サービス

階層別品質管理研修

提供素材 目次/内容 ページ数
入門編 研修本 入門編では、新入社員を対象に品質の基本及びポイントを理解してもらいます。
≪目次≫
  1. 第1章 品質管理の動向
    1. 1.1 なぜ、品質第一なのか?
    2. 1.2 「品質」と「製品」
    3. 1.3 良いソフトウェアとは
  2. 第2章 ハードウェアとソフトウェアの品質活動
    1. 2.1 ハードウェア製造における品質活動
    2. 2.2 ソフトウェア製造における品質活動
  3. 第3章 ソフトウェア製造における具体的な品質活動
    1. 3.1 不良摘出による品質向上
    2. 3.2 不良をあらかじめ作り込まないことによる品質向上
    3. 3.3 継続的な開発業務改善による品質向上
  4. 第4章 開発標準及び開発工程
    1. 4.1 ウォータフォールモデルの概要
    2. 4.2 ウォータフォールモデルで発生する開発上の特徴
    3. 4.3 ソフトウェアの開発手順を家の建築に例えた場合
  5. 第5章 付録
    1. 5.1 参考文献
38ページ
演習設問集
  1. 1. ケーススタディ(1ケース、5問)
  2. 2. 品質に対する意識 チェックリスト
15ページ
演習設問集
模範回答
演習設問集に模範回答を記載したもの 14ページ
小計 67ページ
初級編 研修本 初級編では、実務経験の浅いソフトウェア技術者に品質の基本及びポイントを理解してもらいます。
≪目次≫
  1. 第1章 品質管理の動向
    1. 1.1 品質第一とは?
    2. 1.2 品質の定義
  2. 第2章 ソフトウェア品質保証の基本的な考え方
    1. 2.1 品質保証
    2. 2.2 ソフトウェアの品質保証の考え方
  3. 第3章 品質保証を行う上での問題点
    1. 3.1 品質活動の問題点
    2. 3.2 ソフトウェアの品質の問題
  4. 第4章 品質管理の必要性
    1. 4.1 なぜ、ソフトウェアの品質管理が必要なのか?
    2. 4.2 ソフトウェアの品質特性
    3. 4.3 ソフトウェアの特質を考慮した品質保証活動
    4. 4.4 不良低減と不良の早期摘出合
  5. 第5章 品質管理
    1. 5.1 品質管理の概念
    2. 5.2 品質管理の歴史と発展
    3. 5.3 品質管理の実施
  6. 第6章 ソフトウェア品質活動の最重要ポイント
    1. 6.1 カイゼン活動の推進
    2. 6.2 クレームから学習する
    3. 6.3 標準化の推進
  7. 第7章 付録
    1. 7.1 品質保証の考え方(日本と欧米の比較)
    2. 7.2 品質特性
    3. 7.3 品質副特性
    4. 7.4 ソフトウェアの特質と品質保証の要点
    5. 7.5 QC7つの道具(概要)
    6. 7.6 QC7つの道具(イメージ図)
    7. 7.7 新QC7つの道具(概要)
    8. 7.8 新QC7つの道具(イメージ図)
    9. 7.9 参考文献
51ページ
演習設問集
  1. 1.品質管理の動向(7問)
  2. 2.ソフトウェア品質保証の基本的な考え方(4問)
  3. 3.品質保証するための問題点(12問)
  4. 4.品質管理の必要性(11問)
  5. 5.品質管理(24問)
  6. 6.ソフトウェア品質活動の最重要ポイント(18問)
  7. 7.本研修に対する改善要望・意見等
12ページ
演習設問集
模範回答
演習設問集に模範回答を記載したもの 22ページ
アジェンダ 「『ソフトウェア品質管理研修 初級編』演習レポート提出について」
研修本・演習設問集と一緒に配布する、研修目的の説明と研修レポート提出の実施要領を記載したガイド。
3ページ
研修促進メール 1年間での研修完了を推進するため、研修対象者に年3回送付する研修への取組みを促すメールのひな型。(3回それぞれ別内容) 6ページ
添削返信
メールひな型
「品質管理研修〔初級編〕添削返信メール(ひな型)」
提出された研修レポートに対して、受講者それぞれに、全体の感想とそれぞれの回答へのコメントをフィードバックするためのメールのひな型。
1ページ
小計 95ページ
中級編 研修本 中級編では、品質向上施策の中でも最も効果的である「デザインレビュー」と「テスト」を中心に学習します。
≪目次≫
  1. 第1章 ソフトウェアの品質の考え方
    1. 1.1 ソフトウェアの品質とは
    2. 1.2 良い品質のソフトウェアとは
    3. 1.3 各開発プロセスにおける良い品質とは
    4. 1.4 各開発プロセスにおける品質評価の方法
  2. 第2章 ソフトウェアの品質管理
    1. 2.1 品質管理の重要性
    2. 2.2 ソフトウェア品質管理の準備
  3. 第3章 高品質なソフトウェアを開発するポイント
    1. 3.1 不良作り込み防止
    2. 3.2 品質評価技法
  4. 第4章 デザインレビュー
    1. 4.1 デザインレビューの目的
    2. 4.2 デザインレビュー成功への道
    3. 4.3 デザインレビューの具体的な実施方法
  5. 第5章 テスト
    1. 5.1 テストの定義
    2. 5.2 テストの実施方法
    3. 5.3 テスト結果の分析
    4. 5.4 納入後の障害を出さないために
  6. 第6章 品質に関する標語・金言
    1. 6.1 標語に見る「バグの減らし方」
    2. 6.2 テストに関する金言
  7. 第7章 プロセス改善
    1. 7.1 ISO9001 品質マネジメントシステム
    2. 7.2 ISO/IEC 15504 情報技術―プロセスアセスメント
    3. 7.3 CMM(能力成熟度モデル)
    4. 7.4 CMMI(能力成熟度モデル統合)
  8. 第8章 付録
    1. 8.1 品質要求尺度の定義
    2. 8.2 品質要求尺度と品質設計尺度の関係
    3. 8.3 品質評価を定量的にするための計測方法
    4. 8.4 レビューの効果例[エラー数]
    5. 8.5 レビュー技法の特徴
    6. 8.6 外部仕様テストと内部仕様テストの主なテスト手法
    7. 8.7 開発工程とテスト対応づけ
    8. 8.8 プロジェクトで実施する主なテスト
    9. 8.9 品質評価項目と尺度
    10. 8.10 信頼度成長曲線の判断・処置
    11. 8.11 参考文献
81ページ
演習設問集
  1. 1.ソフトウェアの品質の考え方(17問)
  2. 2.ソフトウェアの品質管理(10問)
  3. 3.高品質なソフトウェアを開発するポイント(9問)
  4. 4.デザインレビュー(12問)
  5. 5.テスト(18問)
  6. 6.品質に関する標語・金言に関する設問(2問)
  7. 7.プロセス改善(14問)
  8. 8.本研修に対する改善要望・意見等
12ページ
演習設問集
模範回答
演習設問集に模範回答を記載したもの 28ページ
アジェンダ 「『ソフトウェア品質管理研修 中級編』演習レポート提出について」
研修本・演習設問集と一緒に配布する、研修目的の説明と研修レポート提出の実施要領を記載したガイド。
2ページ
研修促進メール 1年間での研修完了を推進するため、研修対象者に年3回送付する研修への取組みを促すメールのひな型。(3回それぞれ別内容) 6ページ
添削返信
メールひな型
「品質管理研修〔中級編〕添削返信メール(ひな型)」
提出された研修レポートに対して、受講者それぞれに、全体の感想とそれぞれの回答へのコメントをフィードバックするためのメールのひな型。
1ページ
小計 130ページ
上級編 研修本 上級編では、「プロジェクト管理」をテーマに、その中でも「重要なポイントとなる管理項目」を中心に学習します。
≪目次≫
  1. 第1章 プロジェクト管理
    1. 1.1 プロジェクトとは
    2. 1.2 ソフトウェア開発の難しさ
    3. 1.3 プロジェクトのコントロール
    4. 1.4 プロジェクト組織のあり方
    5. 1.5 プロジェクトを成功に導くためのリーダのあり方
    6. 1.6 プロジェクトが崩れた時にリーダは何をすべきか
  2. 第2章 要件定義
    1. 2.1 要件定義の考え方
    2. 2.2 要件定義書の作成方法
    3. 2.3 粗悪な要件定義にしないための「金言」集
  3. 第3章 プロジェクト計画
    1. 3.1 プロジェクト計画書とは
    2. 3.2 プロジェクト計画書の作成
    3. 3.3 開発業務標準を決める
  4. 第4章 見積り
    1. 4.1 見積手順
    2. 4.2 見積方法
    3. 4.3 より正確な見積りを求めて
  5. 第5章 契約
    1. 5.1 新規取引開始時に取り交わす契約
    2. 5.2 注文書類などによる具体的業務の契約
  6. 第6章 進捗管理
    1. 6.1 進捗管理とは
    2. 6.2 進捗管理の具体的手順
    3. 6.3 進捗遅れの予防
    4. 6.4 進捗管理のポイント
  7. 第7章 変更管理
    1. 7.1 変更管理とは
    2. 7.2 変更にかかわる交渉
    3. 7.3 変更管理のポイント
  8. 第8章 付録
    1. 8.1 標準的なプロジェクト計画書の作り方
    2. 8.2 ファンクションポイントによる見積計算
    3. 8.3 開発データと品質との関係
    4. 8.4 ドキュメントの変更管理例
    5. 8.5 プログラム変更管理の手順例
    6. 8.6 参考文献
72ページ
演習設問集
  1. 1.プロジェクト管理(39問)
  2. 2.要件定義(8問)
  3. 3.プロジェクト計画(8問)
  4. 4.見積り(9問)
  5. 5.契約(7問)
  6. 6.進捗管理(20問)
  7. 7.変更管理(10問)
  8. 8.本研修に対する改善要望・意見等
14ページ
演習設問集
模範回答
演習設問集に模範回答を記載したもの 38ページ
アジェンダ 「『ソフトウェア品質管理研修 上級編』演習レポート提出について」
研修本・演習設問集と一緒に配布する、研修目的の説明と研修レポート提出の実施要領を記載したガイド。
2ページ
研修促進メール 1年間での研修完了を推進するため、研修対象者に年3回送付する研修への取組みを促すメールのひな型。(3回それぞれ別内容) 6ページ
添削返信
メールひな型
「品質管理研修〔上級編〕添削返信メール(ひな型)」
提出された研修レポートに対して、受講者それぞれに、全体の感想とそれぞれの回答へのコメントをフィードバックするためのメールのひな型。
1ページ
小計 133ページ
講師用マニュアル 研修を実施する際の業務フローや実施要領を記載したもの 51ページ
合計 476ページ
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