私たちアイアンドエルソフトウェア株式会社は、高品質なソフトウェアとそれに関わるサービスを通じて、
お客様に最上級の満足(=I&L QUALITY)を提供します。

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新入社員研修構築支援サービス

キックオフ研修(入社3ヶ月後)

提供素材 目次/内容 ページ数
アクシス研修
受講者
ガイドブック
(導入研修参照)
企業理念
研修テキスト
  • はじめに
  • 第1章 一般論としての企業理念・企業文化・企業戦略
    1. 1.1 会社とは何か
      1. 1.1.1 会社は同じ志をもった仲間
      2. 1.1.2 日本で最初の会社は社中と言った
      3. 1.1.3 会社の目的
    2. 1.2 企業理念とはなにか
      1. 1.2.1 企業理念の構造
      2. 1.2.2 企業理念は掲げるだけでは「お題目」
    3. 1.3 企業理念の明確化
      1. 1.3.1 抽象的な企業理念をまずは見えるようにする
      2. 1.3.2 外部に対して行動の違いをつくる
      3. 1.3.3 固有の考え方・価値観をもつ
    4. 1.4 企業文化の確立
      1. 1.4.1 同じ業界で同じモノをつくっている会社の違い
      2. 1.4.2 表記された企業理念が会社の違いではない
    5. 1.5 企業戦略の重要性
      1. 1.5.1 企業は勝ち残らなければならない
      2. 1.5.2 企業活動の一貫性
      3. 1.5.3 絶えざる改革・改善・改良の必要性
    6. 1.6 IT業界の競争戦略
      1. 1.6.1 低価格化戦略を主たる競争戦略としているソフトウェア開発企業
      2. 1.6.2 製品差別化戦略を主たる競争戦略としているソフトウェア開発企業
      3. 1.6.3 市場集中化戦略を主たる競争戦略としているソフトウェア開発企業
      4. 1.6.4 競争戦略の違いによるソフトウェア開発企業の分類
  • 第2章 アイアンドエルソフトウェアの企業理念・企業文化・企業戦略に対する取り組み
    1. 2.1 アイアンドエルソフトウェアとは何か
      1. 2.1.1 設立の経緯
      2. 2.1.2 設立目的
    2. 2.2 アイアンドエルソフトウェアにとって企業理念とは何か
      1. 2.2.1 企業理念の構造
      2. 2.2.2 企業理念実現のための取り組み
    3. 2.3 アイアンドエルソフトウェアの企業理念の明確化
      1. 2.3.1 企業理念をまずは見えるようにする
      2. 2.3.2 外部に対しての行動の違い
      3. 2.3.3 固有の考え方と価値観
    4. 2.4 アイアンドエルソフトウェアの企業文化
      1. 2.4.1 他のソフトウェア開発企業との違い
      2. 2.4.2 アイアンドエルソフトウェアの企業文化
    5. 2.5 アイアンドエルソフトウェアの企業戦略の重要性
      1. 2.5.1 アイアンドエルソフトウェアは勝ち残らなければならない
      2. 2.5.2 企業活動の一貫性
      3. 2.5.3 絶えざる改革・改善・改良
    6. 2.6 企業戦略~ITプロフェッショナルの育成
  • 第3章 アイアンドエルソフトウェアの企業理念   
    1. 3.1 企業目的
      1. 3.1.1 ITプロフェッショナルとは?
      2. 3.1.2 ITプロフェッショナル育成企業としての役割
      3. 3.1.3 お客様志向とは?
      4. 3.1.4 お客様の満足とは?
      5. 3.1.5 お客様の最上級の満足=I&L QUALITYとは?
    2. 3.2 企業姿勢
      1. 3.2.1 人の軒先を掃く姿勢とは?
      2. 3.2.2 知的向上と視野を広げることとは?
      3. 3.2.3 「自分は会社の代表である」とは?
    3. 3.3 企業の社会的責任(CSR)
      1. 3.3.1 事業
      2. 3.3.2 社員
      3. 3.3.3 お取引先
      4. 3.3.4 お客様
      5. 3.3.5 株主
      6. 3.3.6 社会
    4. 3.4 事業と運営の原則
      1. 3.4.1 常に革新的であり続け、自ら進んで変化し続ける
      2. 3.4.2 問題が自分たちの外にあるとは考えない
      3. 3.4.3 額に汗した努力の結果以外の利益を受けない
      4. 3.4.4 事業の拡大をゆっくりと着実におこなう
      5. 3.4.5 企業活動の全ての流れをP(計画)→R(レビュ)→ D(実行)→ C(チェック・反省)→ A(改善)の繰り返しにおく
      6. 3.4.6 判断基準により「正しいか」「公平・公正であるか」「良いか」を採る
      7. 3.4.7 常に原則に立って、凛然としてことを決していく
    5. 3.5 行動指針
      1. 3.5.1 主体性を発揮します
      2. 3.5.2 目的を持って行動します
      3. 3.5.3 重要事項を優先します
      4. 3.5.4 I-WIN YOU-WINを考えて行動します
      5. 3.5.5 人を理解してから理解されます
      6. 3.5.6 全ての関係において、相乗効果を発揮させます
      7. 3.5.7 自分自身の刃を研ぐ時間をとります
    6. 3.6 各部基本方針
      1. 3.6.1 取締役会
      2. 3.6.2 総務部
      3. 3.6.3 社長室経理グループ
      4. 3.6.4 社長室営業グループ
      5. 3.6.5 社長室品質管理グループ
      6. 3.6.6 社長室人材育成グループ
      7. 3.6.7 社長室社内情報システムグループ
      8. 3.6.8 ソフトウェア開発部
  • むすびに
  • 補足資料
  • 参考文献
73ページ
企業の
社会的責任
(CSR)
研修テキスト
  • はじめに
  • Ⅰ なぜ企業に責任が問われるのか
    1. 1. 企業も社会の一員
      1. 1.1 自然人と法人
      2. 1.2 企業も社会インフラを享受する
      3. 1.3 社会の中での能動的役割(納税と雇用)
    2. 2. ステークホルダに対する責任
      1. 2.1 企業の責任認識の歴史
      2. 2.2 会社のもつ影響の輪を正しく認識する
  • Ⅱ 企業の社会的責任  
    1. 1. 企業の社会的責任とは何か
      1. 1.1 企業の社会的責任の当社での位置づけ
      2. 1.2 なぜ、企業の社会的責任が問われるようになったのか~エンロン事件の影響
      3. 1.3 企業の社会的責任の概要
      4. 1.4 CSRとは長期的観点のリスクマネジメント
    2. 2. 「企業の社会的責任」の実現へのアプローチ
      1. 2.1 企業理念からのアプローチ
      2. 2.2 社会制度からのアプローチ
      3. 2.3 両方からのアプローチ
    3. 3. CSRにはどのようなものがあるか~他社事例
      1. 3.1 情報公開~三菱地所のマンション販売、浅田農産の鳥インフルエンザ事件
      2. 3.2 安全性~雪印乳業の食中毒と牛肉偽装事件
      3. 3.3 緊急時の事業継続性~地震で麻痺した都内交通機関
      4. 3.4 環境への配慮~イオングループの取り組み
      5. 3.5 社会的弱者への配慮~アイレディース化粧品運営ホテルのハンセン病患者差別
      6. 3.6 非合法組織との癒着~オリエンタルランド(東京ディズニーランド)
      7. 3.7 優越的地位の濫用~独身社員にクリスマスケーキ10個購入のノルマ
    4. 4. 企業の社会的責任のまとめ
      1. 4.1 社会的責任投資(SRI)
      2. 4.2 ステークホルダとしての社員
  • Ⅲ 当社の企業の社会的責任の指針=I&Lガイドブック   
    1. 1. I&Lガイドブックとは
      1. 1.1 なりたち
      2. 1.2 構成
      3. 1.3 企業の社会的責任の中心は社員
    2. 2. 当社が考える企業の社会的責任
    3. 3. 企業の社会的責任に対する今後の取り組み
  • むすびに
  • 参考文献
  • 添付資料
    1. 1.I&Lガイドブック
36ページ
コンプライアンス
研修テキスト
  • はじめに
  • Ⅰ 法とは何か
    1. 1. 法(法律)の歴史
      1. 1.1 神様の定める掟
      2. 1.2 国王の命令書
      3. 1.3 議会による立法
    2. 2. 私たちと法律の関係
      1. 2.1 国民にとっての法律、企業にとっての法律
      2. 2.2 法律以外のルール
      3. 2.3 法律と罰則
    3. 3. 現代社会と法律における諸問題
      1. 3.1 より公正なルール、誰もが納得できるルールへ
      2. 3.2 時代にあった法律へ
      3. 3.3 法律のハードルに挑戦する企業
      4. 3.4 時代にあった法律へ
      5. 3.5 時代とともに変化を迫られる法律
      6. 3.6 時代の変化と法律のタイムギャップ
  • Ⅱ コンプライアンスとは何か  
    1. 1. 法律とコンプライアンスの違い
    2. 2. コンプライアンス重視の潮流
    3. 3. コンプライアンスの概要
  • Ⅲ IT業界とコンプライアンス   
    1. 1. IT企業のコンプライアンス
      1. 1.1 契約の信義則
      2. 1.2 ITプロフェッショナルとしての責任
      3. 1.3 情報管理
      4. 1.4 知的財産保護
      5. 1.5 労務・取引関連
    2. 2. 事例解説~こんな行為はコンプライアンスに抵触します
  • Ⅳ.アイアンドエルのコンプライアンスへの取り組み   
    1. 1. コンプライアンスそれぞれに対する取り組み
      1. 1.1 法律・規則を遵守する行動
      2. 1.2 社内規則・ルールを遵守する行動
      3. 1.3 企業倫理を遵守する行動
      4. 1.4 企業理念等に則った行動
    2. 2. 当社のコンプライアンス事例
      1. 2.1 社員に対する事例~65歳定年制/産業医の設置
      2. 2.2 ビジネスに対する事例~注文書の発行/支払手数料を自社負担
      3. 2.3 社会に対する事例(著作権保護)~ソフトウェアライセンスの保護/フランクリン・コヴィー社の同意
  • むすびに
  • 参考文献
38ページ
セクシャルハラスメント
研修テキスト
  • はじめに
  • 1.セクシャルハラスメントとは
  • 2.セクシャルハラスメントの種類
  • 3.セクシャルハラスメント防止の法的根拠
  • 4.セクシャルハラスメントと言われないために
  • 5.セクシャルハラスメントを受けてしまったら
7ページ
情報モラル
研修テキスト
  • 第1編 情報モラルにかかわる一般知識
    1. 第1部 「営業秘密」保護
      1. 第1章 「営業秘密」とは
        1. 1.1 「営業秘密」とは
        2. 1.2 「営業秘密」の具体例
        3. 1.3 「営業秘密」の区別(自社と他社)
      2. 第2章 「営業秘密」の法的保護の枠組み
        1. 2.1 民事上の法的保護
        2. 2.2 刑法上の取り扱い
      3. 第3章 企業としての基本的な取り組み
        1. 3.1 管理規則を作る
        2. 3.2 管理組織を作る例
        3. 3.3 管理総括責任者を設ける
        4. 3.4 管理責任者を設ける
        5. 3.5 退職者をきちんと管理する
      4. 第4章 自社の「営業秘密」保護のための取り組み
        1. 4.1 「営業秘密」の取り扱い原則を作成する
        2. 4.2 秘密文書をきちんと管理する
        3. 4.3 開示・使用許諾手続きを決める
        4. 4.4 不正行為・秘密文書紛失時の手続きを決める
      5. 第5章 他社の「営業秘密」保護のための取り組み
        1. 5.1 不正行為に注意する
        2. 5.2 他社の「営業秘密」を取得・導入する場合の留意事項
        3. 5.3 導入した他社の「営業秘密」をきちんと管理す
      6. 第6章 「営業秘密」の漏えいと不正行為を防ぐための具体策
        1. 6.1 営業秘密資料を管理する上での注意事項
        2. 6.2 営業秘密資料の利用に関する注意事項
        3. 6.3 営業秘密資料の廃棄に関する注意事項
        4. 6.4 営業秘密資料に関して、してはいけない入手行為(不正入手)
        5. 6.5 防犯対策
        6. 6.6 その他の注意事項
    2. 第2部 「個人情報」保護
      1. 第1章 個人情報とは
        1. 1.1 個人情報の定義
        2. 1.2 特定の機微な個人情報
        3. 1.3 個人情報の法的保護
      2. 第2章 個人情報保護に対する各国の動向
        1. 2.1 アメリカの動向
        2. 2.2 ヨーロッパの動向
        3. 2.3 日本の動向
        4. 2.4 今後の世界的な流れ
      3. 第3章 個人情報保護の必要性と対策
        1. 3.1 なぜ個人情報保護が必要なのか
        2. 3.2 個人としての取り組み
        3. 3.3 企業としての取り組み
      4. 第4章 個人情報保護のために必要な具体策
        1. 4.1 個人情報を取得するときの注意事項
        2. 4.2 取得した個人情報の管理
        3. 4.3 個人情報を取り扱う業務に就く場合の注意事項
        4. 4.4 その他の注意事項
    3. 第3部 ソフトウェアの保護
      1. 第1章 ソフトウェアの法的保護
        1. 1.1 著作権法
        2. 1.2 特許法
        3. 1.3 民法・商法
        4. 1.4 商標法
        5. 1.5 刑事法
      2. 第2章 プログラムの著作者は誰か?
        1. 2.1 ソフトウェアやプログラムを自社開発した場合の著作者
        2. 2.2 ソフトウェアやプログラムを受託開発した場合の著作者
      3. 第3章 フリーソフトウェア・シェアウェアの保護
        1. 3.1 一般的なソフトウェア
        2. 3.2 オープンソースソフトウェア
      4. 第4章 プログラム保護の国際的動向
      5. 第5章 著作者の権利を侵害しないための具体策
        1. 5.1 複写・利用・活用をする場合の注意事項
        2. 5.2 ソフトウェア利用時の注意事項
        3. 5.3 著作権表示の注意事項
    4. 第4部 コンピュータセキュリティとモラル
      1. 第1章 概要
        1. 1.1 コンピュータセキュリティの必要性
        2. 1.2 インターネット利用モラルの必要性
      2. 第2章 コンピュータセキュリティとモラルの具体策
        1. 2.1 パソコン管理上における注意事項
        2. 2.2 ID・パスワードに関する注意事項
        3. 2.3 コンピュータウイルス対策
        4. 2.4 ネット犯罪に対する対策
        5. 2.5 ホームページ利用時の注意事項
  • 第2編 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)
      1. 第1章 ISMSとは
        1. 1.1 ISMSの定義
        2. 1.2 ISMSの関連規格
        3. 1.3 ISMS適合性評価制度
      2. 第2章 ISMSの必要性
        1. 2.1 ISMSが必要な背景
        2. 2.2 ISMSの導入および認証取得によるメリット
      3. 第3章 ISMSが求めていること
        1. 3.1 マネジメントシステムとして求めていること
        2. 3.2 情報セキュリティに関して求めていること
      4. 第4章 当社「ISMS規定」の概要
        1. 4.1 規定の位置付け
        2. 4.2 規定の構成
        3. 4.3 ISMS推進体制
  • 第3編 付録
      1. 第1章 「営業秘密」保護 参考文献
      2. 第2章 「個人情報」保護 参考文献
      3. 第3章 ソフトウェアの保護 参考文献
      4. 第4章 コンピュータセキュリティとモラル 参考文献
      5. 第5章 ISMS 参考文献
83ページ
サービス品質
研修テキスト
  • はじめに
  • Ⅰ サービスの起源
    1. 1. サービス業の概略
    2. 2. サービスという言葉の意味
    3. 3. 主体性が求められるサービス業
    4. 4. サービス業の対価
  • Ⅱ 今日におけるサービス
    1. 1. サービスは機械に代替できない
    2. 2. サービスビジネスの特徴
    3. 3. サービス概念の全産業への普及
    4. 4. サービスを経営の中心に据える企業
  • Ⅲ IT業界におけるサービス
    1. 1. ITビジネスの歴史
    2. 2. ITサービスの変遷
  • Ⅳ 当社が目指すサービス
    1. 1. 組織的サービスの提供
    2. 2. 社員全員が心がけるべきこと
    3. 3. 当社が目指すサービス
    4. 4. サービス向上のための当社の取り組み
  • むすびにあたって
  • 参考文献
32ページ
お客様との
顔合わせに
臨むための
ガイドブック
  • 1. 本ガイドブックの利用方法
  • 2. SEに求められるもの
    1. 2.1 お客様が求めるSEとは
    2. 2.2 お客様が願い下げだと考えるSEとは
    3. 2.3 SE以外のビジネスマンから見た「SEの非常識」
  • 3. お客様との顔合わせに臨む
    1. 3.1 3・3・3の法則
    2. 3.2 なぜ、お客様との顔合わせが重要なのか?
    3. 3.3 顔合わせの事前準備(予習)
    4. 3.4 顔合わせ時の心得(テスト)
    5. 3.5 顔合わせ後にやるべき事(復習)
  • 4. 自己チェックシート
    1. 4.1 お客様が求めるSE度チェック
    2. 4.2 お客様が願い下げだと考えるSE度チェック
    3. 4.3 SEの非常識度チェック
    4. 4.4 顔合わせの事前準備チェックシート
  • 5. 付録(SEとしての自分自身を磨くための10の行動)
14ページ
情報モラル
研修(ISMS編)テキスト
  • 1. 個人情報保護に関する基本認識
    1. 1.1 個人情報とは
    2. 1.2 個人情報保護の必要性
    3. 1.3 個人情報の漏えいなど発生時の社会的なダメージ
    4. 1.4 ISMS規定に基づき個人情報を取扱うことの重要性・メリット
  • 2. 当社ISMS規定の個人情報保護について
    1. 2.1 個人情報保護の管理の仕組み
    2. 2.2 個人情報保護方針
    3. 2.3 個人情報保護の役割・責任
    4. 2.4 個人情報保護関連規程の体系図
    5. 2.5 緊急連絡体制
    6. 2.6 秘密区分の扱い
    7. 2.7 運用の確認
    8. 2.8 懲戒・制裁
  • 3. 全社員が守るべきこと
  • 〔補足資料〕社内Web「ISMS取組みポイント」からの抜粋
    〔付録〕当社の個人情報保護にかかわる主な帳票
    1. 付録1 個人情報一覧表(一部抜粋)
    2. 付録2 個人情報プロセスリスク分析票(一部抜粋)
    3. 付録3 個人情報秘区分一覧
    4. 付録4 アイアンドエルソフトウェア㈱における個人情報の取扱いについて(社内向け)
    5. 付録5 個人情報利用に関する承諾書
    6. 付録6 就業規則・情報セキュリティ・秘密保持に関する契約書(更新用)
    7. 付録7 ISMSチェックリスト
39ページ
ソフトウェア
品質管理
研修(入門編)テキスト
  • 第1章 品質管理の動向
    1. 1.1 なぜ、品質第一なのか?
      1. 1.1.1 品質に関する世の中の現状
      2. 1.1.2 ソフトウェア開発における品質の問題
    2. 1.2 「品質」と「製品」
      1. 1.2.1 「品質」とはなにか
      2. 1.2.2 「製品」とはなにか
    3. 1.3 良いソフトウェアとは
  • 第2章 ハードウェアとソフトウェアの品質活動
    1. 2.1 ハードウェア製造における品質活動
      1. 2.1.1 対策1
      2. 2.1.2 対策2
      3. 2.1.3 対策3
    2. 2.2 ソフトウェア製造における品質活動
      1. 2.2.1 「品質活動におけるソフトウェアとハードウェアの違い
      2. 2.2.2 対策1(第3章で詳細に説明)
      3. 2.2.3 対策2(第3章で詳細に説明)
      4. 2.2.4 対策3(第3章で詳細に説明)
  • 第3章 ソフトウェア製造における具体的な品質活動
    1. 3.1 不良摘出による品質向上
      1. 3.1.1 レビューによる不良の摘出
      2. 3.1.2 動作テストによる不良の摘出
    2. 3.2 不良をあらかじめ作り込まないことによる品質向上
      1. 3.2.1 業務の標準化
      2. 3.2.2 業務内容の質の向上
      3. 3.2.3 管理による質の保全
      4. 3.2.4 開発者の技術力向上
    3. 3.3 継続的な開発業務改善による品質向上
  • 第4章 開発標準及び開発工程
    1. 4.1 ウォータフォールモデルの概要
      1. 4.1.1 ウォータフォールモデルにおける開発工程
      2. 4.1.2 ウォータフォールモデルにおける開発工程の従属関係
      3. 4.1.3 ウォータフォールモデルにおける開発工程の完了判定
      4. 4.1.4 ウォータフォールモデルにおける設計工程とテスト工程の関係
    2. 4.2 ウォータフォールモデルで発生する開発上の特徴
    3. 4.3 ソフトウェアの開発手順を家の建築に例えた場合
  • 第5章 付録
    1. 5.1 参考文献
38ページ
参照資料 PC活動報告書 16ページ
演習課題・
記入シート
(導入研修参照)
アクシス研修
講師用マニュアル
(総合編)
(導入研修参照)
企業理念研修
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1.企業理念研修の実施方法
    1. 1.1 実施概要
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニングおよび回答の討議
  • 3. 企業理念についての一般的な話
    1. 3.1 売上や利益同様に企業にとって大切な企業理念
    2. 3.2 企業の寿命と企業理念
    3. 3.3 企業理念の有無は、短期的な会社業績とは無関係
    4. 3.4 企業理念を活かし続けられるのか~SONYの事例
  • 4.演習課題の設問への回答発表と回答例、解説
    1. 4.1 AさんとBさんの会話
    2. 4.2 企業理念の有無の影響
    3. 4.3 ソフトウェア開発の観点での企業理念の有無の影響
    4. 4.4 当社の企業理念
    5. 4.5 企業理念を活かす
    6. 4.6 応募者からのメッセージ
  • むすびにあたって
31ページ
コンプライアンス研修/
セクシャルハラスメント研修
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1.コンプライアンス研修・セクシャルハラスメント研修の実施方法
    1. 1.1 実施要領
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニングおよび回答の討議
  • 3. コンプライアンスについての一般的な話
    1. 3.1 価値観との関連
    2. 3.2 ルールを守ること
    3. 3.3 ルールの周知
  • 4. 演習課題回答例
    1. 4.1 テキスト内容の確認
    2. 4.2 法律・規則を遵守する行動
    3. 4.3 社内規則・ルールを遵守する行動
    4. 4.4 企業倫理を遵守する行動
    5. 4.5 ビジネスライセンスに則った行動
  • 5. セクシャルハラスメント研修(男女共同参加のために配慮すべき行動)
    1. 5.1 セクシャルハラスメントに関するビデオ鑑賞
    2. 5.2 講師の補足説明
  • むすびにあたって
21ページ
ビジネススキル基礎研修
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1. ビジネススキル基礎研修の実施方法
    1. 1.1 実施要領
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニング
  • 3. 演習課題回答例
    1. 3.1 言葉づかい・挨拶
    2. 3.2 尊敬語、謙譲語の表現
    3. 3.3 名刺交換
    4. 3.4 電話応対
    5. 3.5 来客時の対応
    6. 3.6 お客様訪問時の対応
    7. 3.7 Eメールへの対応
    8. 3.8 質の高い文章を書いてみる
  • むすびにあたって
20ページ
情報モラル研修
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1. 情報モラル研修の実施方法
    1. 1.1 実施概要
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニングおよび回答の討議
  • 3. 情報モラルについての一般的な話
    1. 3.1 情報の価値
    2. 3.2 人によって価値が違う情報
    3. 3.3 情報モラルの背景
  • 4. 演習課題回答例
    1. 4.1 ケーススタディ
    2. 4.2 言葉の定義
    3. 4.3 語句の説明
    4. 4.4 もし、こんなことになったら~あなたが起こすべき行動
  • むすびにあたって
19ページ
サービス品質研修
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1. サービス品質研修の実施方法
    1. 1.1 実施概要
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニングおよび回答の討議
  • 3. サービスについての一般的な話
    1. 3.1 サービスとは
    2. 3.2 サービス労働に従事するために
    3. 3.3 日本におけるサービスの意味
  • 4. 演習課題回答例
    1. 4.1 前向きな姿勢
    2. 4.2 相手の立場に立つ
    3. 4.3 お客様にもお客様がいる
    4. 4.4 お客様のコンプレインを見逃さない!
    5. 4.5 お客様を助ける
    6. 4.6 ソフトウェア開発の値段
    7. 4.7 ソフトウェア納品完了を念頭においたサービスの提案
    8. 4.8 今後の業務においての取り組み
  • むすびにあたり
  • 参考文献
25ページ
情報モラル研修(ISMS編)
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1. 研修実施までの準備
  • 2. 研修方法
  • 3. 研修内容
  • 4. 研修実施後
8ページ
ソフトウェア品質管理研修(入門編)
講師用
マニュアル
  • はじめに
  • 1. ソフトウェア品質管理研修(入門編)の実施方法
    1. 1.1 実施概要
    2. 1.2 実施手順
  • 2. 研修のオープニングおよび回答の討議
  • 3. ソフトウェア品質についての一般的な話
    1. 3.1 品質ということば
    2. 3.2 ソフトウェアの品質は目に見えない
    3. 3.3 属人性が高いソフトウェア製造
  • 4. ケーススタディについての解説
    1. 4.1 日本の携帯電話通信事情
    2. 4.2 IT業界の構造
  • 5. 演習課題回答例
    1. 5.1 ケーススタディの登場人物の今後
    2. 5.2 迷惑を受けた人や企業、また迷惑の内容
    3. 5.3 被害額、誤った考え方、再発防止
  • むすびにあたり
19ページ
アンケート・
所見等
  • キックオフ研修 受講者アンケート
  • 情報モラル研修(ISMS編) 受講者アンケート
  • キックオフ研修 所見
  • 情報モラル研修(ISMS編) 受講者向けアジェンダ
  • 情報モラル研修(ISMS編) 受講者事前確認メール文例
  • 情報モラル研修(ISMS編) 講師用チェックリスト
  • Pマーク用教育実施報告書
16ページ
合計 556ページ
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