私たちアイアンドエルソフトウェア株式会社は、高品質なソフトウェアとそれに関わるサービスを通じて、
お客様に最上級の満足(=I&L QUALITY)を提供します。

HOME>企業理念>行動指針

行動指針

企業目的・企業姿勢・企業の社会的責任を実現させるために、
私たち一人一人が実践していく行動指針とは何か?

  • 企業目的link
  • 企業姿勢link
  • 企業の社会的責任(CSR)link
  • 事業と運営の原則link

1. 主体性を発揮します。

  • 私たちは、問題は外にあるのではなく、自分自身の中にあると考えます。
  • 私たちは、望む結果を達成するために、必要なことはなんでもやると云う率先力を発揮します。
  • 私たちは、自分たちのエネルギーを関心の輪ではなく影響の輪に集中させ、かつ、広げる努力をします。

2. 目的を持って行動します。

  • 私たちは、一日・一週間・一ケ月・一年、そして仕事の単位において、必ず目的を持って行動します。
  • 私たちは、目的達成の為に、自分で取り組む場合には「効率」を考え、人に任せる場合には「効果」を考えます。

3. 重要事項を優先します。

  • 私たちは、日々の活動の中で、緊急ではないが重要なことを優先的にスケジュールに組み込んでいきます。
  • 私たちは、緊急で重要でないことや緊急でもなく重要でもないことにノーと言える勇気を持ちます。

4. I-WIN YOU-WlN を考えて行動します。

  • 私たちは、全ての関係において常に相互の利益を求める心と精神を持ち、その存在を確信して、行動します。
  • 私たちは、双方が納得できる案を見つけられない時には、No Dealを選択する勇気を持ちます。

5. 人を理解してから理解されます。

  • 私たちは、自分を理解してもらおうとする前に、誠意を持って、相手を深く理解する努力をします。
  • 私たちは、礼儀・親切・正直・誠実・約束を守るなどの行動を通じて信頼残高を高めていきます。
  • 私たちは、読む・書く・聞く・話すなどの基本的なコミュニケーション能力を高める努力をします。

6. 全ての関係において、相乗効果を発揮させます。

  • 私たちは、相手の社会的・知的・情緒的・心理的な相違点を尊び、それを活かしていくことを考えます。
  • 私たちは、1+1が3にも10にもなり得ることを確信し、全てにおいて創造的な協力関係を目指します。

7. 自分自身の刃を研ぐ時間をとります。

  • 私たちは、肉体的・知的・社会的/情緒的・精神的な自分自身の能力をバランス良く、維持・向上させるための時間をとります。

注)本行動指針は、フランクリン・コヴィー社のコンテンツであるスティーブン・R・コヴィー著「7つの習慣」からの引用であり、フランクリン・コヴィー・ジャパン社の許可をいただいた上で掲げています。

ページトップに戻る